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商品レビュー

サドル交換ルイガノ

2年ほど前にルイガノのサドルがいつの間にか破れてしまって、それ以後放置だったので雨対策のためにもサドルを交換しようと思いたち、ネットでいろいろレビューを見ながら漁ってみました。

ルイガノLGS TR-1は大抵のサドルが適合します。シートポストはそのまま使えるので座面だけを交換すればOKです。あんまりスポーツモデルのサドルを選んでしまうとお尻が痛すぎて4つに割れてしまうかもしれないので、あくまで街乗り用で快適なものということで探しました。

ルイガノLSG TR-1のサドルの交換候補

レビューを見る限りタイオガというメーカーのものはボチボチよさ気でした。


TIOGA(タイオガ) ジェミナスオーラ ブラック コンフォートサドル SDL15800

こちらはルイガノの純正と同じメーカーのVELO(ヴェロ?)

VELO Plush VL6146

ちょっとスポーティに寄せるならこちらも有りかなと思います。

VELO Plush VL1050

ホワイトもいい感じ♪

VELO(ベロ) RACER SADDLE WHITE SL-VL-016

で、僕が選んだのは

TIOGA(タイオガ)のAcentia Geminus Aura(ジェミナス オーラ コンフォートサドル)SDL15802です。ホワイトタイヤの黄色いバイクなので茶色が似合うかなと思って茶系にしました。

TIOGA(タイオガ) ジェミナスオーラ ブラウン

純正サドルと大きさ、カタチを比較してみると座面が少し大きめなのでスポーティさは負けますが快適性能はアップかと!

TIOGA(タイオガ)のAcentia Geminus Aura(ジェミナス オーラ コンフォートサドル)SDL15802

ルイガノLSG TR-1のサドルの外し方

サドルの交換は座面真下を六角レンチで外すだけですが、一応、安全のために車体からサドルポストごと外しての作業をオススメします。座面真下は鬼のようにネジが固かった…。556スプレーをかけて10分ほど置いて、その後六角レンチをねじ込んで押さえつけつつ、ハンマーでレンチを殴ってなんとか緩めました。

後の取り付けは簡単です。緩んだら古いサドルから外して、新しいサドルに固定して完了。

TIOGA(タイオガ)のAcentia Geminus Aura(ジェミナス オーラ コンフォートサドル)SDL15802

ちょっと座面フォーカス

TIOGA(タイオガ)のAcentia Geminus Aura(ジェミナス オーラ コンフォートサドル)SDL15802

バランスもそんなに悪く無いかと思います。スポーツバイクに乗られてる方でお尻が痛くて乗ってられないという方には特にオススメです。

タープ snow peak

今度友人とキャンプに行くので、夜露をしのぐのにタープが欲しいなぁと思って色々物色してます。バイクツーリングキャンプでも使えるように機能性と軽量ということを考慮してスノーピークのタープがいいかなと考えてます。スノーピークのものは耐水性もよく、軽量なのがとても良さげです。

Snowpeak ポンタシールド タープ
スノーピーク(snow peak) ライトタープ ポンタ シールド STP-360
Snowpeak公式オンラインショップ

Snowpeak ペンタシールド タープ
スノーピーク(snow peak) ライトタープペンタシールド STP361
Snowpeak公式オンラインショップ

カタチ 価格 重量 ケースサイズ 別売りポール 合計
ポンタ
(正方形)
9,870円 900g 35×18cm 125cm×2本
ライトタープポール125×2本セット TP161
3,360円
13,230円
ペンタ
(五角形)
11,865円 900g 35×21cm 150cm×1本
ライトタープポール150 TP160
2,310円
14,175円

どちらも1~2名用ですが、ポンタの方が4人くらいまで頑張れば入れそうで、使い勝手が良さそうだったのでポンタの方に傾いてます。ただ問題は、ポールが別売りなのでポールも込みになると12,000円を超えてしまうこと・・・。スノーピークは使い勝手はトップレベルなぶん価格は高いです。

ペンタとポンタの寸法図
ポンタとペンタの寸法図
ポンタであれば屋根としてだけでも使えるので片方を車に掛けることも可能なので使い勝手は良さそうです。

Logicool Wireless Mouse G700 (ロジクール)

またポチってしまいました。
ロジクールの公式ショッピングサイトでたまにアウトレットセールがあって、
安く買える場合もあるのですが、僕がのぞいたときはアウトレットになかったので、
Amazonとヤフオクで調べて、ヤフオクが保証は微妙だったけど安かったので落としました。

Logicool(ロジクール) WirelessMouse G700

Logicool(ロジクール) WirelessMouse G700

Logicool(ロジクール) ワイヤレスマウス G700

Logicool(ロジクール) ワイヤレスマウス G700

実勢価格について

購入価格は5,000円くらい。定価が9,980円なので約50%OFFの破格の安さだと言えます。
今日アウトレットセールのぞいてみたらG700が入ってました。
送料込みだとヤフオクの方が安いし、まぁ良かったかなと思います。
保証しっかり&急ぐのであればLogicoolのショップかAmazonかというところです。

手に馴染む大きさ

以前同じロジクールのMX1000Laserを使っていたのですが、握った感じはMX1000Laserと同じ感じで、割と手が大きい人向きです。
女性にはちょっと大きすぎるかもしれません。僕としては丁度良くフィットしてます。

最大の特徴はボタン数の多さ

なによりこのマウスの良いところはボタン数がとても多く(左右クリック、ホイールクリック抜きでも7コも!)、
そのボタンのそれぞれにショートカットキーが割り振れることです。
DTPやWebの制作作業をしてると、IllustratorやPhotoshopやFireworks、DreamWeaverなどで
ショートカットキーを使いまくりなので、機能をボタンに割り振ることで左手の負担を無くせます。
慣れるまでは大変かもしれませんが、コピー&ペーストとか、ブラウザの進む・戻るだけでも地味に便利です。

ちなみに最初から「G7」ボタンには「ペースト」、「G8」ボタンには「コピー」、
「G5」ボタンには「ブラウザの進む」、「G4」ボタンには「ブラウザの戻る」が割り当てられています。

マウスのマクロのプロファイルが最大5つまであり、「G11」ボタンを押すことで
プロファイルを切り替えることができます。
例えばIllustratorでの作業はプロファイルの1つめを、Photoshopでの作業はプロファイルの2つめを、
Fireworksでの作業はプロファイルの3つめを、ゲームではプロファイルの4つめをという具合に、
それぞれのアプリケーションによって各プロファイルにショートカットを設定しておき、
アプリケーションごとにプロファイルを切り替えて作業すればとっても効率的!素敵!

適度な重さ+高性能なセンサーで、緻密な操作にも対応。

あとは、適度な重さがあって動きもスムーズで微調整が効くので緻密な作業もし易い点。
これはロジクールのクォリティだからこそといったところだと思います。
変なマウス買うと作業途中にマウスカーソルが飛んだりとイライラさせられますが、
このマウスはそんなことは滅多にありません。

問題点を挙げるとすればホイールクリック

一つ問題があるとすれば、ゲームなどでホイールクリックを使う場合があると思いますが、
クリックしようとするとホイールが動きやすいので、ホイールクリックには若干向かないところだけです。
ちなみにホイールの近くにあるボタンを押すと、「高速スクロール」「通常スクロール」が切り替えられます。

総評

これまで20コくらいマウスを買い換えてきましたけど、かなりしっくりきてます。
自分の中のBest3には入る使いやすさです。安心してオススメできるレベルの品だと思います。
Amazonのユーザーレビューでも評判が良く、イチオシのマウスです。

公式サイト/http://www.logicool.co.jp/ja-jp/mice-pointers/mice/devices/7244
Amazon/Logicool ワイヤレスレーザーマウス 充電式 高性能レーザーセンサー G700
公式ショッピングサイト/http://store.logicool.co.jp/lcs/catalog/
※アウトレットはショッピングサイトの左上のバナーから入ります。

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